オープンカーのドライブ用にコールマンの偏光サングラス(ブラウン)を通販で購入!

オープンカーのドライブ コールマン偏光サングラス

オープンカーでのドライブ用に、偏光サングラスを通販で探していたら、コールマンの偏光サングラスを見つけたので購入しました。

キャンプやアウトドアグッズで評判の高いコールマン。

色はブラウンです。

色の薄いブラウンではなく、「こげ茶」といったイメージの、どちらかというと黒に近いブラウンです。グラス形状はオーソドックスな形ですが、リム部がメッキ調なので、スポーティーな印象。

オープンカーのドライブ コールマン偏光サングラス

テンプル部分はシャープな形状で、メッキ塗装されていて、光沢があります。

オープンカーのドライブ コールマン偏光サングラス

左サイドには、コールマンのロゴの塗装。(右側にはなし)

オープンカーのドライブ コールマン偏光サングラス

レンズ=偏光レンズ偏光度99%
◆レンズサイズ:(約)横61mm×縦35mm
◆紫外線透過率:1.0%以下
◆可視光線透過率:20%

私は普段コペンローブS(mt)に乗っています。

天気のいい日は、ほぼルーフをフルオープンにしてドライブしているのですが、オープンカーの魅力の1つとして、「景色がクリアに見える」ということです。

たとえば、海岸沿いをルーフを開けてドライブしていることを想像してみてください。

屋根付きの車だと、前と後ろのウィンドウの間に、ピラー(ボディーの骨格)があったり、天井があったり、とにかく「車の骨格」が視界の邪魔をしますよね? オープンカーでは、この景色を見るのに障害となる車の骨格がないので、景色が広く見えるのです。まさに山の頂上から、街並みを見下ろしているような感覚に似ています。

また、窓ガラスすらないので、視界がとてもクリアです。

これはオープンカーに乗ったことがないと気づかないことなのですが、運転席、助手席の窓ガラス(パワーウィンドウ)、たった1枚の厚さ数ミリのガラス。 このガラスがあると、やや景色がくすんで見えるのです。

まるで、自然の中を高速でランニングしているような感覚になれるのがオープンカーの魅力なのですが、まれに日差しの強い日だと、やや光が眩しく見えて、目がチカチカ疲れるといったことが起きます。

そんな時に、偏光サングラスで無駄な光線をカットしてあげると、太陽のまぶしさや、光の乱反射がなくなり、運転しやすくなります。偏光サングラスなので、サングラスのように視界が暗くなって、周囲が見えづらくなることもありません。視界はそのままはっきりと、余計な光だけカットしたという感じです。

ただ、コールマンの偏光サングラスをかけると日差しの強い日でも視界ははっきり見えるようになりますが、見える視界は「セピア色」です。オープンカードライブは、あえて景色を裸眼で見るのが楽しみな部分があるので、偏光サングラスをかけることで、その楽しみがなくなるため、私は本当に太陽が眩しく感じる時だけに着用するようにしています。

最初、下の画像のような目の周りをすっぽり覆ってくれるような偏光サングラスにしようか迷いましたが

どちらかというと、デザインのイメージとして「ロードバイク」や「ランニング」といったスポーティーな印象が強かったので、

オープンカーのドライブ コールマン偏光サングラス

最終的に、コールマンのサングラスに決めました。

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